6月20日に掲載しました「70年コングレス委員会の合宿」の続きで、脱輪事件ドキュメントです。(各々の写真にお名前とLC名を入れようと思ったのですが、超一流企業の社長や役員の方が何人もいらっしゃいますので今回は差し控えさせて頂きました)
1) オイ、オイ...運転してたのは誰ダイ?
2)トリャー、ふんばれえ!もう少しだ!!
3) ワ−、汚ネー。誰の足だい?
4) オー、俺たちだヨ!ところで、何もしないで写真なんか撮ってたのは誰だい?
5) オイオイ、ところで昼飯はどーなってんの?
6) 一体、ドーなってンダヨナー?!
7) エッt!昼めしか?
8) 本当?
9) お食事に行きますワヨー。
10) 昼飯だとヨー。ソンジャー出かけようぜー。

北海道アイセックご出身の皆様、
1965年夏、「アジア開発と先進国の役割」というテーマのもと、第3回アイセック・ディズという国際セミナーが札幌で開催されました。この年に北海道大と小樽商大にアイセックが設立されましたので、今年の夏でアイセック
in 北海道は40周年を迎えることになります。
これを機会に、北海道に於けるアイセック活動を更に盛りあげる上でも、また、OB/OG会であるオバセック・メンバーのリユニオンやネットワーキングを推進し、アイセックつながりの交流を一層深めて行くためにも是非40周年記念行事を実現したいと思っております。
このアイセックin 北海道40周年記念行事が具体化されましたら皆様にご連絡致しますので、北大LC、樽商LC、北海学園LCのOB/OGの方々は当ホームページの「名簿登録・更新フォーム」にてご連絡先の更新をして頂きたくお願い致します。(現在、OBAIESEC事務局からOBAIESEC Newsletter がお手許に届いていない方は必ずご登録あるいは更新をお願い致します)
北大LCは、123名のお名前が登録されていますが、その内メールが届いている方は30名だけです。また、今年1月以降に更新された方は19名だけです。 小樽商大LCは、233名のお名前が登録されていますが、その内メールが届いている方は73名です。今年1月以降に更新された方は40名です。北海学園LCは、98名のお名前が登録されていますが、その内メールが届いている方は11名だけです。今年1月以降に更新された方は5名だけです。5年前に北海道委員会として統合されて以降のオバセック登録メンバーは、僅か14名です。その内、メールが届いている方は9名です。
一橋LCのOB/OG会が6月16日(水)18:30より如水会館で開催されました。 アイセック一橋では、OB・OG会を毎年2回、5月と11月に開催をするように計画しておりますが、今回は会場手配都合等があり6月開催となりました。
今回の参加人数は、OB/OGが12名、現役28名と低調でした。会は、現役学生サイド今年度LCPに選出された桔梗 聡君の就任の挨拶・活動方針発表、マレーシアからの研修生イエンイエンさんの紹介等があり、OB・OGからは、参加者全員が自己紹介を兼ね現役学生のアイセック活動に対する励ましの言葉が述べられました。
アイセック一橋の最近の活動では、原点に還って、研修生交換に重点を置いてきており、成果を挙げている様子が報告されました。OB・OGから、恒例化してきたOB・OG会の一層の活性化を図るため、「会則」の制定につき提案をし、検討することになりました。残念ですが、写真はフィルムの写真撮影のみで、準備できません。(宮村 昊/1966)
尚、現役より4月に届いた活動報告を一寸遅くなりましたがご報告します。
OBの皆様はじめまして。春暖の候、いかがお過ごしでしょうか。僕は一橋大学法学部2年の坂本遼平と申します。アイセックの中では様々な企業様を訪問し、アイセックの活動を知っていただくことや、インターン生の受け入れを打診する活動を行っております。先月、3月13日から26日まで中国でのスタディーツアーに参加し、北京と上海を訪れましたので、そのことについて報告させていただきたいと思います。
「中国アイセックに見た国際交流の本質」 最近、中国で起こる反日デモの報道が、毎日のように日本のメディアを賑わしている。地方都市での反政府運動と連動した反日デモは、今までも珍しくなかったが、近頃では稀に見る大規模なデモが、中国を代表する二都市、北京と上海でも展開されているとのことである。僕がその二都市を訪れたのはつい一ヶ月前のことである。
中国でのアイセックの活動は、今なお政府から認可されておらず、そもそも日本のように特定非営利活動法人(NPO)のような法人格の認められていない中国では、まだまだ発展途上というのが現実である。そのため、アイセック・ジャパンでは毎年全国から参加者を募り、日中研修生交換事業の円滑化と中国のアイセック(Aiesec Mainland of China)の自立促進のために年二回のスタディーツアーを企画している。今回僕が中国を訪れたのもその一環である。
しかし想像以上に彼らは「熱い」ということを、彼らと会って、ともに活動して、初めて実感した。僕たちと、毎日数社の企業を訪問し、受け入れの打診をする活動に真摯に取り組み、そこから何かを得ようとする彼らの姿には心を打たれるものがあった。スタディーツアー中、日中両国の学生が、政治も宗教も何もかも忘れ、ひとつの理想に向かって邁進するすばらしさを実感し、何より中国人の「熱さ」に加え、「暖かさ」に触れた。万里の長城へ観光に連れて行ってくれ、カラオケやパーティでは心から笑いあった。そのとき僕たちが国境を意識したのはただの一度と無かったことは言うまでも無い。
マスコミの情報や、インターネットからの情報は、真実を伝えているだろうが、事態の一側面に過ぎないことが少なくなく、その理解は慎重を期するべきである。しかし残念ながら、反日デモの展開に伴い、反日、嫌中の傾向が両国で広がりつつあるのが実情である。今こそ、草の根的な人的交流、文化交流の促進が火急に求められている。今回僕たちは中国人の暖かさに触れる機会が多々あった。そういったことはマスコミの報道のみから得られることはできない。直に会ってみなければ、真実なんて分かりやしない。そんな当たり前なことを今回のスタディーツアーで実感した。しかし、それこそが国際交流の本質であり、最も重要な部分である。そういった、「核心」に今回、少しでも触れることができたと思う。日中研修生交換事業も、やっと軌道にのりだしという段階で、これからも、少しでも多くの、研修生、企業の方々、アイセックメンバー等々が「核心」に触れることのできる機会を創出するために僕たちは精進していかなくてはならない、と再認識したスタディーツアーだった。
懐かしい写真が届きました。これは、1970年に東京八王子セミナーハウスで開催された東京コングレス(IC)コミッティーのメンバーが前年の夏に福島県の方での合宿に行く途中、車が脱輪した時の写真のハズです。この時のことを覚えているメンバーの方、エピソードを教えて下さい。(事務局)
早速、鈴木福之助氏(WALC/1971)よりこの時のエピソードが次のように届きました。
『懐かしい写真ですね!場所は福島県いわき市平、弊員の祖母の家のそばです。本合宿に参加したメンバーを記憶の限り挙げると(敬称略)・・・東大の玉越、秋山、尾関、一丸、五島の各氏、一橋の渋谷氏、早稲田の中島、山田、斉藤(康章)と小生、慶応の鈴木、池田の両氏、上智の横山、品田、野崎、永井、大竹さん。もう2〜3名いたと思うのですが、一応以上。事故は、農道でハンドル操作ミスで発生。運転は上記メンバーの内の一人で、比較的運転暦の長い人間。バックミラーの気になる女性に、注意を払いすぎた結果の事故。田んぼの中に横たわる社内で、「扉をアケロ」と叫んだのは、上智の長老。運転の彼は、あまり事業に参加せず、イベントの力仕事に記憶を残す存在。現在不動産鑑定士。合宿とは言え、2泊3日を、海・山・酒で過ごし通した、タダタダ若いゆえ可能だった楽しい思い出。車のトラブルはこれにとどまらず、帰路、早暁の国道6号線で、一台故障。中古のブルーバードが電気系統の不具合で走行不能に。東京に到着、女性陣をお宅まで送り届けた「動く車」が、都県境まで、救出に出向き救出!』
早稲田LCでは、6月10日に現役とOB/OGとの交流会を開催しました。当日は、63年卒から2000年卒のOB/OGが7名と現役26名が集まり、いつもは「サロン・ド・アイセック」が開かれる赤坂のカフェバー
Old/Newで楽しく語り合いました。 OB/OG
からは、自己紹介を兼ねてアイセック時代をどう過ごしたのか、海外研修を含むアイセック活動のキャリアプランの在り方はどうだったのかについて熱く語ってもらいました。また、アイセックという国際舞台で活躍できる機会をフルに活かして行く上でもどんどん先輩のアドバイスを聞いて参考にするようアドバイスがありました。
後輩達からは「先輩方の経験談を聞いて、すごい情熱を感じました。私達現役も、先輩方の情熱に負けないくらいの気持ちでこれから活動していこうと思いました」とメールが届いています。今後も定期的に交流会を開き、現役とOB/OGの関係を他大学の見本となるようにして行きたいと思っています。(筆:冨田)
懐かしい写真が届きました。これは、1970年に東京八王子セミナーハウスで開催された東京コングレス(IC)コミッティーのメンバーが前年の夏に福島の方へ合宿に行く途中、車が脱輪した時の写真のハズです。その時のことを覚えているメンバーの方、エピソードを教えて下さい。(事務局)

5月31日(火)にバンコックの日式レストラン「菜の花」で開催されました。今回は、バンコック在住のOBAIESECer 6人とタイ人アルムナイ4人の計10名が参加し、各々自己紹介をしがらとても楽しい時を過ごしました。
今回は時間がなかった割にはタイ側の参加者が多かったのですが、次回は時間をかければもっと集まるのでは・・・との予測です。
私も個人的に14年前に国際会議で会ったタイ人アイセッカーを探しており、当時の名刺を見せたところ(E-mailはなかったですから、当時は)、多分時間をかければみつかるだろうとのことでした。(Reported
by 恩田知広)
<日本側>
大芦義男氏(TOLC/67);坂田昌鴻氏(DOLC/67);上島広一氏(KGLC/75)谷本敦氏(KOLC/81);鳥居香代さん(DOLC/90);恩田知広(AGLC/95)
<タイ側の出席者名>
Miss.Suphuksa-Churalongkong Univ. Miss.Chalika - Kasesart Univ. Miss.Pilaiwan Komonperin- UTCC Miss.Onramon - UTCC
UTT-University of Thai Chamber of Commerceの略です。
6月9日(木) 第2回英国OBAIESEC会を開きました。ロンドンの中華街ソーホーの新世界大酒家(New World)に12名が集結、広東料理を楽しみつつ和やかな一夕を過ごしました。
1971年卒から2000年卒まで、所属したLCも小樽商大、早稲田、慶応、東大、立教、青学、神戸、阪大と幅広く、また男性7名、女性5名とバラエティに富んだ出席者を得ました。 英国在住が確認できているオバセッカーは約20名につき、出席率も良好です。 昨年に続いての出席者が7名、新規出席者が5名でした。
幹事の狩野さん(88立教、Zeon Chemical Europe, FD)が開会の辞、ついで会長の遠藤さん(71早大、英国三井物産社長)の音頭で乾杯、各自自己紹介の後は歓談が尽きず、3時間に及ぶ楽しい会合となりました。
シニアから若手までそれぞれに意気軒昂で、相互に啓発される良い機会になりました。 所属する業界も広く、中には税務やトラベル関係の専門家もいてすぐに役立つアドバイスを得られるというメリットもあり、互助会の機能も果たしそうです。
年1回ではもったいないとの意見が多数を占め、とりあえず次回は9月と決めました。次回幹事には若手の長與さん(93慶応)と金沢さん(94慶応)が選ばれました。シンガポールOBAIESEC会が盛況の由ですが、英国OBAIESEC会も負けずに後を追います。
山田正実(72早大)記
出席者リスト:遠藤恭一(71早大);山田正実(72早大);山脇知子(80小樽商大);山口健一郎(82慶応)森川 央(86神戸);狩野一彦(88立教);古住幸子(91阪大);長與恭仁子(93慶応)金沢 宏(94慶応);小山 貴(96東大);坂井愛子(96青学);萩原奈王子(00立教)
春秋会会長 山本裕二
中部地区山内幹事の絶大なるご協力、ご尽力にて無事第一回全国大会を終えることが出来まして感無量です。
19名のOBが大阪、名古屋、東京地区より参加。ほぼ30−40年振りの再会も多く感動の1泊2日と成りました。前泊しましたヤマハ嬬恋リゾートホテルは35万坪の大自然の中、乗馬その他数多くのスポーツ施設やハイキングコースもあり酔っぱらい父ちゃんよりも家族で2−3日楽しめる所でした。ほんとに楽しい宴会2次会の翌日は、風も無く快晴で絶好のゴルフ日よりに恵まれ全員(山内氏数日前怪我の為プレー出来ず)ほんとにスコアーもよく楽しくゴルフを満喫出来ました。
会場は箱庭のように綺麗な菊川カントリーで行われ新ぺリアハンデ方式により、 優勝は鈴木眞巨氏(40/38 = 78−HD 6 = Net 72)、2位鈴木茂樹氏(104 / 30 = Net 74)、3位山本裕二(84 / 9.6 = Net 74.4)、BB福本匡克氏(105 / 25.2 = Net 79.8)でした。
今回残念ながら所要でご参加頂けなかった名古屋の安井隆豊氏、東京の倉橋宣武氏より過分な御寄付を頂きましてパーティも大変盛り上がりました。改めて御礼申し上げます。
今後少なくとも年1回出来たら2回開催して、100回大会目指して頑張ろうと言うことで無事お開きとなりました。尚次回ハンデについてはぺリア方式でなく自己申告も含めて確定方式にしてほしいとの要望が出されましたので次回まで検討させてください。最後に何時もながら、冨田氏木梨氏には大会準備連絡とう大変お世話になりました。次回も宜しく御願いします。

今年もまた紫陽花が美しく咲く季節になりましたが、オバセック諸氏におかれましては益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。お陰様をもちましてサロン・ド・アイセック関西も2004年1月の開催より今月で30回を数え、毎回10名〜20名のオバセック諸氏のご参加を頂き定着してまいりました。しかしながらサロン・ド・アイセック関西は毎月第2木曜日の夜に開催される為、仕事の関係でなかなか参加できないとの声も聞いております。つきましては本年もオバセック関西総会を土曜日に開催し親睦を深めたいと存じます。当日は各大学の学生によるLC現況報告を通じて、現在のAIESECの様子を皆様にご理解いただければと思っております。またオバセック間の親睦を深め、楽しい時間をお過ごし頂きますようスタッフ一同願い、多くの皆様の参加をお待ちしております。(立食歓談のみ参加の方も大歓迎です。)
尚ご出席される方は遠山(神戸76年)my1952@basil.ocn.ne.jp 、 有馬(大阪市大79年) YoshiArima@aol.com か各大学OB担当の学生にご連絡いただければ幸甚です。
オバセック関西事務局長
記
日時:7月23日(土) 11時〜14時30分
場所:大阪凌霜クラブ(神戸大学学友会)大阪駅前第1ビル11階TEL:06-6345-1150 http://home.kobe-u.com/osaka/guide/map.html
会費:5,000円(現役1,000円)
<本総会のスケジュール>
11時〜12時 各大学の現況についてLC活動報告
12時〜14時30分 立食歓談
今年度3回目のシンガポール会が6月4日(土)6時半より、シンガポールのオーチャード通りにあるコカ・レストランにて開催され、そのご報告が幹事の堀井氏より届きました。今回は、新たに来星された方々の歓迎会と4〜6月の誕生日会ということで、大人15名とお子様5名が参加され、タイ風スキ鍋料理で、野菜、海鮮、各種肉類を堪能。ビールもたっぷり飲み、大変に楽しく盛り上がったようです。当日のバースデイ・ケーキは、宮村氏がMDのお店フォーリーブス製で、双子座の愛らしい絵の描かれたホワイトチョコがのった、大サイズのイチゴショートケーキでした。
<参加者>順不同
加藤(針原)裕美さん(KOLC)とご主人、平岡真司氏(DOLC)、宮村芳孝氏(HDLC)、武藤潤氏(KOLC)とご家族、北瀬啓治氏(OCLC)とご家族、下村勝紀氏(KTLC)、川口潔氏(DOLC)とご家族、高崎裕氏(AGLC)と奥様、堀井清吾氏(KGLC)とご家族
今月のサロンは、夕方から雨の予報にも拘わらず出足が良く、開場の6時半には約10名のOBが集っていました。7時過ぎから参加した現役とゲストを含めると、慶応が14名と最も多く、早稲田6名、東大3名、一橋2名、上智1名の合計25名でした。次回のサロンでは、関東地区で研修を受けている海外からの研修生との懇親会にしたいと思っておりますので、若い年次の方々も奮ってご参加下さいますようお願い致します。
OB参加者:20人
木川るり子(慶応)、高橋清(慶応)、白川和久(一橋)、鈴木真巨(慶応)、戸名仁(早稲田)、鮫島知行(早稲田)、池田秀雄(慶応)、志方俊介(上智)、木梨恒寛(慶応)、山本裕二(早稲田)、山本陽張(早稲田)、冨田悦男(早稲田)、伊藤伸一(東大)、安達晋(東大)、増井雄二(慶応)、三枝邦夫(一橋)、笠神隆司(慶応)、安斉洋一(早稲田)、萩次郎(東大)、金子正人(慶応)
ゲスト:上田稔(池田秀雄氏ゲスト)
現役:5人
横木愛(慶応4年)、柴田洋平(慶応3年)、昇 太朗(慶応2年)康 瑛理(慶応1年)、藤江佑紀(慶応1年)
2005年度のアイセック・ジャパンの執行部は、既に4月より稼働しております。今年も研修生の交換を中心に、夏にはアジアのアイセッカー200名が参加する国際会議(NALDS 2005 - North Asia Leadership Development Seminar)の開催等が計画されております。
今年度のアイセック・ジャパン事務局スタッフは下記の通りです。
<NPO法人アイセック・ジャパン>
事務局長(MCP):河村英昭(慶応LC4年)総務担当:松田寛直(明治LC4年)国内会議担当:村上雄哉(立教LC4年)国内会議担当:安藤麻美(青学LC4年)研修事業兼海外戦略担当:窪寺悠太(慶応LC4年)送り出し事業担当:栗原侑子(東大LC4年)送り出し事業担当:松山祐一(東大LC3年)受け入れ事業担当:佐藤暁子(一橋LC4年)海外戦略担当:日高哲郎(慶応SFCLC4年)海外戦略(中国)担当:鳥海恒太(東大LC3年)外部関係担当:松居達也(一橋LC3年)外部関係担当:宮地和明(東大LC4年)外部関係担当:鈴木俊輔(上智LC4年)外部関係担当:天野憲哉(一橋LC4年)外部関係(OB)担当:横木愛(慶応SFCLC4年)外部関係担当:桜井康晴(阪大LC4年)財務担当:深田浩司(慶応LC4年)財務担当:神林愛(慶応SFCLC4年)情報戦略担当:岡本健志(早大LC3年)関東地区担当:木谷啓嗣(早大LC4年)中部地区担当:宮城島崇之(名大LC4年)関西地区担当:内田孝裕(大市立LC4年)
< LCP >
青学LC:芹澤太一(3年)中央LC:光山慎一郎(3年)一橋LC:桔梗聡(3年)上智LC:石橋里沙(3年)慶応LC:大西勝視(4年)慶応SFCLC:志田理恵(3年)明治LC:松浦真白(3年)立教LC:長塚香織(3年)東大LC:土井孝允(3年)早大LC:徐 京源(2年)名大LC:石川小百合(3年)名市立LC:左右田和也(3年)南山LC:甲斐裕之(3年)同志社LC:田 任順(3年)神戸LC:木阪武史(3年)関西学LC:大本桂司(3年)京都LC:松崎 豊(3年)大市立LC:笹井愛(3年)阪大LC:津村
翔士(3年)滋賀LC:出口香奈子(2年)北海道委員会:高橋翔太(北海学園3年)仙台委員会:金折慎一郎(東北大3年)広島委員会:甲斐恵美香(県立広島女子3年)福岡委員会:松本 彩(西南学院3年)
<国際会議のご案内>
開催目的:
-世界規模で活躍できるメンバーの育成
-海外学生企業との幅広いパートナーシップ構築
-日本における国際インターンシップの認知の向上名称:
NALDS 2005 in Japan (North Asia Leadership Development Seminar 2005 in Japan)
開催時期: 2005年8月16-20日
開催地: つくばグランドホテル 筑波国際会議場
参加者: 約240名
-アイセック・インターナショナルより運営メンバー5名
-東アジア地域よりアイセックメンバー200名
-アイセック事務局運営メンバー30名
アイセック・ジャパンに関するお問合せは: info@aiesec.jp